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中古マンション+リフォームをお考えの方へ

3.購入とリフォーム同時がベスト -定額リフォームだから価格がわかる

中古マンションを購入してリフォームするなら、あらかじめリフォームを想定に入れて物件を選ぶのがおすすめです。
リフォームでどんなことが可能か、どこまでリフォームするかを、物件を選ぶ時点で相談できることは勿論ですが、資金計画の面でも、その物件の価格とリフォームにかかるおおよその工事費とを合わせて検討できるので、両方のバランスをみながら、ベストの選択を探れます。
しかもレントライフがご提供してる、“お部屋の骨格のみを残してすべての間取りを取り払って新たな間取りをつくる”「スケルトンリフォーム」は、定額9万円/屬里燭瓠▲泪鵐轡腑鵑量明僂気分かれば費用がすぐ分かりますので、検討がしやすくなっています。

例えば、立地はいいけれど使いづらそうな物件でも「予算内でリフォ−ムまで出来て改善できるならお買い得」と判断できるでしょうし、スケルトンリフォームを行うことが前提になりますので、予算からご希望される面積にかかるリフォーム費用を引いた残りの金額内で、中古マンションを探せば良いことになります。

購入予算が2500万円の場合

そのため、本当に自分の望んでいることが実現できるか、十分納得してから購入に踏み切ることができるのです。

更に、物件を購入したあとでリフォーム用の資金を借りるには、既存の住宅ローンとは別に、審査を受けて新たなローンを組む必要があるからです。その場合、すでに住宅の抵当権は金融機関にあるので、金融機関はそれを担保に資金を提供することができません。そのため、住宅ローンを組んだ金融機関の「無担保リフォームローン」を利用することになるのですが、無担保ローンは借入期間が短いうえ、借入可能金額も50万〜500万と少なく、金利も高くなります。たとえばリフォームで300万円の固定金利6%、10年返済で借り入れすると、毎月の返済額は3万3000円で、返済額が約400万円にもなってしまうのです。

最近では、住宅金融支援機構の35年長期固定金利住宅ローン「フラット35」のリフォームパックなど、中古物件購入代金とリフォーム代の総額に対して融資する金融商品がそろっています。「リフォームは購入後、気になったらすればいい」と考えると、あとで家計に大きな負担になったり、結局思っていたリフォームが出来ないケースが多いようです。
ローンの審査や契約などの手間も一度ですませられる物件購入とリフォームを一緒に考えた賢い購入をお勧めしています。

お部屋の広さ×定額崔碓漫瓮螢侫ーム価格 気になる定額スケルトンリフォームについてはこちら

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